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愛車と上手な付き合い方

タイヤ「パンパン!」って。。。人により握力が違いますから目測で判断が難しいんです。入れすぎちゃうと破裂しちゃいそうだしどのくらい空気入れたら良いんだろ?自転車のタイヤの側面には「適正空気圧」が必ず表記されています。タイヤの成分配合によってみな適正値が異なりますので是非ご自身の自転車をご覧下さい。入れるタイミングは最低でも「1ヶ月に1回」コレだけでパンクの予防にとっても効果的!期間が空いてしまった場合は乗車前に入れればOKです。

*ゲージ付きの空気入れは3,000円〜

パンクの原因って何かが刺さってパンクするより空気不足でパンクする方が多いんです。

愛車を長持ちさせるためにも空気入れは大事です!

また浦安は海風が強くチョットの油断で錆っぽくなりますからチェーン周りのオイルも大事ですよ!

 

米式(シュレーダー)

バルブ

空気の装填量が多くできるバルブ主にマウンテンバイクに使用されています。車やモーターバイクもこのバルブを使用しています。

英式(ウッズ)バルブ

ママチャリ(軽快車)や子供車に使われるバルブ。バルブ形状は簡易で扱いやすいが高圧に空気を入れる事は苦手。

仏式(解放時)

仏式(ロック時)

仏式(フレンチ)バルブ

ロードバイクやスポーツ車で使用されるバルブ。高圧に空気を保ちやすく空気の出し入れもコントロールしやすい。空気を入れる際には手動でベンを解放する必要があるので注意が必要。

走行時は必ずロックして下さい。

WAKO'S チェーンルブ

快適な走行を保つためにもう一つ!チェーンの注油です。

オイルを注すタイミング。。それは「200~300km走行もしくは2~3ヶ月に1回」とご案内しています。しかし、走行条件はオーナー様によって異なりますから必ずとは言いません。あくまで目安としてお考えください。もちろん通勤で使っていて雨にぬれてしまったり沿岸部にお住まいの方は潮風に当たるので頻度をあげた方が良いです。また、ブレーキ部にオイルがついてしまうとブレーキ効かなくなりますのでご注意ください。

まだまだ懸命に準備中。。。

バルブの種類

オイルを注そう!

空気を入れよう!